何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたい

女性にとって美容というのは永遠のテーマでもあり、年齢に関係なく美しさを求めていることでしょう。
まず大切なのは自分が悩んでいる部分が何故そうなってしまったのかの原因を知ることなのです。 間違ったダイエット方法を繰り返してしまいますと、健康に害を与えてしまう恐れがあります。
年代や身長によって医学的に考えられた健康的に過ごせる標準体重を把握してダイエットを行うようにしましょう。
何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたいと考える気持ちはよくわかります。
誰でもスリムな体型を維持することが出来れば多くのファッションを楽しむことも出来ますが、無理なダイエットはしないようにしてください。

 

標準体重から大きく外れている体重にならないよう気を付けて安全に適度なダイエットを実施することが大切です。
どんなに体重を減らすことが出来たとしましても不健康になってしまっては何の意味も無いのです。



何歳になっても美しくスリムな体型で過ごしていきたいブログ:2017年09月13日

2週間前、別れた旦那の家に久しぶりに行きました。
とは言っても、元旦那に会うためではなく、
まだ残っていた荷物を取りに行っただけですが…

家を出る準備を始めたのが、1996年の終わりごろ。
家を出たのが、97年の春。

1年半くらいの時間がわたくしには必要で…
つまり、元旦那からの連絡を実は待ちながら、
業を煮やし離婚の調停を始めたのが、98年8月。
あれよあれよ…と離婚が決定したのが、その年の12月16日。

家を出ようとしてから、丸2年もあったのに、
そしてそれからも10年以上の時間が経っているのに、
まだ置いているものがありました。

それは、結婚前にわたくしが集めていたレコードや書籍、
そして、元旦那が結婚してから買ってくれた何着かの洋服やバッグ、
母親が持たせてくれたお雛様、わたくしの子供時代のアルバム…など。

いずれにせよ、
そんな全てを精算しなければいけないことが、
いつかは来るわけで…

とは言うものの、
捨ててくれているとずっと思っていたのもあるんですが、
今回、元旦那の事情で、
共に住んでいたマンションを引き払うことになったのです。

なので、残っている荷物をこの手でばっさりと…と、
むすこを伴い、家を留守にしてもらって荷物を取りにいきました。
取りに行くというより、完全撤収という感じ。

でも
色んなところを見るのが嫌で、
元旦那にお願いしても、
なかなかしてもらえなかったことには事情もあるし、
それ以上に苦しかったのは、向き合ってもらえなかったこと…

ドアを開けたら、
そんな感情が一気に胸に飛び込んできたようで、
わたくしは涙が止まらなくなってしまいました。

一緒に来ていたむすこは、見ないふりしてくれたけど…