医師選びやクリニック選びは非常に重要なポイントとなる


医師選びやクリニック選びは非常に重要なポイントとなるブログ:2014年10月10日


子育ての疲れ、妻への不満、そして姑との関係などなど
母は色々な要因でストレスがたまりがち…

ストレスがたまると、
食べ過ぎてしまう人と、食べられなくなってしまう人の
2つのパターンに分かれるようですが…

皆様は、イライラしたときに、
食べてしまう、食べられなくなってしまう
どっちのパターンですか?

食べてしまう人でも、
腹一杯になったら止められる、
その日一日だけで終わるのであれば、
ストレス発散になるので、それほど問題にはなりません。

しかし、どんどん食べてしまう。
さらに、満腹感もあまり無いという状態ならば、要注意です。

暇があれば、ショートケーキや甘いものを食べてしまう。
お買い物に行けば、
大量におかしなどを買ってしまい、
それも一日で完食…

常に、食べることを考えてしまい、
食べられない時間があったりすると、イライラ。
食べた後に、また食べちゃったと後悔し、またストレスがたまる。
そして、また食べすぎに…
これでは、減量どころではありません

こんな現象が続いてしまうと生活習慣病になったり、
場合によっては、過食症になってしまう可能性もあります。
ストレスって怖いんですよね!

でも、
ストレスと言うのは、何かきっかけをつかめれば
軽減することも出来るんです。

ボクは水族館に行くことが、ストレスの解消になっています。

もし、ストレスがたまると食べ過ぎてしまうのであれば、
食以外にストレスを発散できるものを探してください。
父に、話を聞いてもらうだけでもだいぶ違いますよ。

肉体の危険信号を見逃さず、きちんと対処して
減量を成功させましょう。

明日はいい日だ。がんばろ〜^^